2007年12月28日
ある住職の告白『本願寺は行き詰まっている』
「本願寺関係者の声」として、「ある住職の告白『本願寺は行き詰まっている』」を掲載しました。
住職の中には、親鸞会の法話を聞きたいと思っていても、立場上、参詣できない人もあります。
「今、真面目に親鸞聖人の教えを勉強しているのは親鸞会くらいだ」という研修会での声も。
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2007年12月28日
「本願寺関係者の声」として、「ある住職の告白『本願寺は行き詰まっている』」を掲載しました。
住職の中には、親鸞会の法話を聞きたいと思っていても、立場上、参詣できない人もあります。
「今、真面目に親鸞聖人の教えを勉強しているのは親鸞会くらいだ」という研修会での声も。
2007年12月27日
「親鸞会 会員の声」に「「千の風になって」を流すだけで別院での追悼は終わった」を掲載しました。
法事では説法もせず、「千の風になって」を流すだけ、という別院での実態を伝えています。
2007年12月20日
「本願寺の現状」に、「「誤解された歎異抄」を読んで」を追加しました。
相次ぐ歎異抄の解釈本の出版。
中でも『誤解された歎異抄』(梅原 猛著・平成2年)が有名ですが、それ読んだ、親鸞会の会員が、真宗大谷派富山教務所に、本の内容について質問をしたやり取りがあります。
2007年12月05日
会員の声に「お釈迦さまと阿弥陀仏の違いを知った」を追加しました。
霊友会には元浄土真宗の門徒がたくさんいます。皆、本願寺で何も聞かされてこなかったから、お釈迦さまと阿弥陀仏の違いも分からず、新興宗教に流れていくのです。